美術館やプラネタリウムでの券売機導入のメリット
券売機コラム一覧

  1. HOME
  2. 券売機JPの券売機コラム一覧
  3. 美術館やプラネタリウムでの券売機導入のメリット

美術館やプラネタリウムでの券売機導入のメリット

今や、あらゆる施設で券売機が導入されています。

美術館やプラネタリウムでも券売機が設置されているところが多いですね。券売機を導入することで、利用者様、運営者様側双方にメリットがあります。チケット購入の待ち時間が減ったり、つり銭間違いなどのミス、トラブルをなくすことができます。券売機を導入することは、施設を訪れる利用者の利便性を高めることになります。

また、運営者様側への、その他のメリットとして、券売機をネットワーク化※する事で、利用者数や売り上げをリアルタイムで確認することが出来るので、生産性の効率化に役立ちます。営業後の収支計算の時間も大幅に短縮できるため、スタッフの作業軽減にもつながります。
美術館やプラネタリウムにおける券売機導入は、利用者側、運営側ともに大きなメリットとなるでしょう。

※券売機をネットワーク化する事で店舗ごとに個別に管理していた売上情報の一元管理が実現出来ます。それによりオーナー様や、店長様が外出先からスマートフォンでリアルタイムに売上や機械の状態を確認する事も出来ます。ネットワーク化のランニングコストも一般のインターネット回線契約で済みます。※ネットワーク対応機種限定